燕三条畑の朝カフェとは

畑の朝は、まぶしい光に溢れていた。
野菜や果物が嬉しそうに笑っていた。

風の笑顔が見えますか。木漏れ日の歌が聴こえますか。
キラキラした都会やすがすがしい山や海。
さがしたけれどどこにも無かったわたしの居場所。
ずっとずっと昔から、そっとそばにありました。

※燕三条「畑の朝カフェ」とは、農園主たちによって四季折々に開かれる
旬の素敵を集めた特別なカフェ空間です。


2017年度の開催スケジュール

【第1回目】2月19日:三条市岩渕「内山農園」
【第2回目】5月27日・28日:燕市井土巻「ハーベスト」
【第3回目】7月30日:三条市「北五百川の棚田」
【第4回目】9月24日:三条市井戸場「渡辺果樹園」
【第5回目】10月8日:三条市下田地区「FUJI-HOUSE」
【第6回目】10月下旬:燕市下児木「小杉農園」

上記日程は現段階での仮の予定ですので、変更となる場合がございます。
詳細日程が決定次第、ご案内いたします。





燕三条地域の特徴

燕三条は、世界有数の金属加工の産地であり、すぐれた「モノづくり」のまちとして知られています。
また、一方では信濃川、五十嵐川、中ノ口川に囲まれた地理的環境から土壌に恵まれており、米の栽培はもちろん、桃、梨、葡萄といった果樹やキャベツ、白菜、ねぎ、なす、トマトなど野菜の栽培も盛んで、新潟県内でも有数の多品目産地となっています。

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